チャーリー・カークはカトリックに改宗していたわけではありません。 そんな主張をするのは、病んでいて狂気じみた人間でなければなりません。ある男は文字通り自分の人生を信仰に捧げたのですから。 彼は福音派クリスチャンとして亡くなりました。 そうでないと言うのは、サタンを崇拝しているからといって越えられない一線がないということを示すだけです。